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渋滞対策の取り組み

近年取り組んできた主な渋滞対策及びその効果を紹介します。
名古屋高速道路では、名二環など他路線との接続効果を発揮できるようなネットワークの整備や、渋滞が著しい箇所に対して重点的に行うボトルネック対策、情報提供など、様々な渋滞対策を推進しています。

地図 小牧北出口 錦橋出口(青信号時間の延長) 錦橋出口(方向案内看板の設置) 都心環状線 高辻入口・堀田入口 高速3号大高線 明道町JCT~丸の内出口 経路比較所要時間の情報提供

<渋滞量*の推移>

ネットワークの整備により渋滞が大きく緩和されるとともに、ボトルネック対策などにより、交通量の伸びに対し渋滞を抑制しています。

*渋滞量・・・渋滞長(時速30km以下の区間長)と発生時間の積

渋滞量の推移グラフ

※渋滞量は自然渋滞のみを対象に算出
※渋滞量、交通量はいずれも全線における、雪・リフレッシュ工事等による通行止めの日を除いたすべての日(休日を含む)の平均値

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