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「お客様の声」を形にしました

名古屋高速道路公社では、お客様に安全・安心・快適に名古屋高速道路をご利用いただくために、お客様から寄せられたご意見、ご要望に耳を傾け、積極的な活用に努めています。
このページでは、お寄せいただいたご意見・ご要望をふまえ、当公社が対応しました主な取り組みを新着順に紹介します。(各項目をクリックすると、詳しい内容をご覧いただけます。)

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小牧北料金所のETC専用レーンを増設しました。
名古屋高速道路の地図を見やすくしました。
都心環状線渋滞対策としてわかりやすい案内看板を設置しました。
錦橋出口の渋滞対策として、わかりやすい案内看板を新たに設置しました。
知多半島道路大府PA手前の道路情報板に、名古屋高速道路の情報を提供できるようになりました。
並行路線のルート選択をサポートするため分岐手前の道路情報板で所要時間に関わる情報を提供できるようにしました。
錦橋出口の渋滞対策として、出口の青信号の時間を延長しました。
凍結防止剤の散布について、時間、路線についても、ホームページ上でお知らせするようにしました。
高針入口を案内する看板について、関係機関と協議の上撤去しました。
知多半島道路の大高料金所手前に簡易情報板を設置し、名古屋高速道路の道路情報を提供できるようにしました。
高速3号大高線の渋滞対策として、堀田入口(大高線北行き)及び高辻入口(大高線南行き)の本線合流区間延伸工事を実施しました。
収受員の交替等により一時的にレーンを閉鎖させていただいておりますが、ETCレーンを閉鎖せずに交替等ができる新しいシステムの導入を順次進めています。
カーブ区間(都心環状線鶴舞南JCT北渡り)手前の直線部分に「速度落せ」の路面標示を施工しました。
自動収受機設置レーンの案内表示を分かりやすくするために、停止位置の明確な表示を行うとともに標識看板などへの「ロゴマーク表示」を行いました。
「名古屋高速割引料金は、ご請求時に割引します」の案内看板を一宮合併料金所に設置しました。
大山川及び清須料金所の手前580m及び1080m地点に「一般車左車線へ」の補助看板を設置しました。
カーブ区間(都心環状線鶴舞南JCT北渡り他)の手前の壁面から矢羽根塗装を実施しました。
都心環状線の渋滞対策として山王JCT北渡り3車線化を実施しました。また、3車線化後の安全対策として、「第3車線のカラー舗装化」及び「事故注意」の案内看板を設置しました。
公社ホームページの表記方法を改め、アクセス方法を分かりやすくしました。
インターネットのETC利用照会サービスのシステムを改修し、通行から概ね4~5時間後にETC利用証明書が発行できるようになりました。

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