お知らせ
2026.04.03
お知らせ
NEW
名駅料金所及び小牧料金所のレーン運用を変更します
名古屋高速道路公社は、お客さまに安全、安心、快適にご利用いただくため、高速都心環状線名駅料金所及び高速11号小牧線小牧料金所において、レーン運用を変更します。
今回の変更により、交通の大部分を占める無線通行のETC車が直進的に料金所に進入できるようになり、よりスムーズな走行が可能となります。
1 運用変更日時
2026年4月18日(土)午前6時頃
※作業の進捗等により時間が前後する場合があります。
※雨天等により延期となる場合があります。
※準備に伴い工事規制を行いますので、料金所の走行時はご注意ください。
2 変更内容
(1)名駅料金所
第1レーンをETC専用、第2レーンをETC混在で運用します。

(2)小牧料金所
第1レーンをETC専用、第3レーンを一般で運用します。


3 ご走行時の注意点
名駅料金所においては、路面標示や案内標識の他に、車両の進入をセンサーで感知して発光するLED電光表示板をカーブ区間に設置します。
料金所の走行時には、レーンの状況をご確認の上、安全に注意してご走行をお願いします。

4 お客さまへのお願い
運用変更により、無線通行のETC車が直進的に料金所に進入でき、スムーズな走行が可能となることから、
安全な速度で走行いただきますようお願いいたします。
- 適切な車間距離の確保
- ETCレーンへの進入は、開閉バーの手前で安全に停車できるよう20km/h以下の安全な速度で
ETCのご通行方法について、詳しくはこちら






